オステオパシーセミナー柔道整復師セミナー手技療法セミナーを通じ、FDM技術を普及する
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ジャパンオーソパシックパブリケイションズについて。 FDMセミナーの案内ページです。 DFMの書籍の紹介ページです。 JOPだけではなくFDM アジアン アソシエイションや田中オーソパシックオフィス、国際FDM連合の最新情報や活動報告を御覧頂けます。 関連リンクのページです。

 このページでは、ジャパンオーソパシックパブリケイションズの最新情報をお知らせいたします。セミナー開催の報告や国際交流事業等の報告は、FDM アジアン アソシエイションのホームページ http://www.fdm.cc/news/index.html を、臨床ビデオ、臨床例、各種疾患の解説に対する新規掲載は、田中オーソパシックオフィス http://tanaka.fdm.cc/ をご覧下さい。

FDM 九州ワークショップ

2011年11月27日 
AIM 北九州市輸入促進センター 第72会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
FDMオステオパシーセミナー(腰痛) 2011年最後となった九州でのセミナーでは、腰痛に対するFDMアプローチに引き続き、根性坐骨神経痛、疑似坐骨神経痛、そして脊柱管狭窄症へと続きました。セミナー終了後、今年一年を振り返りながらの懇親会が行われ、多くの先生方、FDMに協力くださった方々が参加され、楽しいひと時となりました。
FDM 東京ワークショップ
2011年11月13日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
FDMオステオパシーセミナー 中級四肢の最後の講義となる今回のセミナーでは、手、手指の損傷に対する解決法について講義輪行いました。またテキストの解説だけでは理解困難な詳細について解説が行われました。
FDM 東京ワークショップ
2011年10月09日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
 今回のセミナーでは、臨床上頻繁に遭遇する膝の疾患と損傷に対する分類法、対処法について講義を行いました。さらに、スポーツ障害の治療に重要な要素を占める手首の損傷に対する鑑別法、対処法について講義が行われました。
FDM 東京ワークショップ
2011年9月17日 東京学院 水道橋
http://www.kaigishitsu.co.jp/index.html
  前回に引き続き、実技のデモンストレーション、上腕インターマスカルセプテム・フォールディングディストーションの解決法を解説しました。更に前腕の損傷に対するFDMアプローチ、ステロイド作用のFDM的理解について、岩田先生の講義が行われました。ウィーン訪問直後、またまだ震災の影響の残る中非常に活気にあふれるセミナーとなりました。






FDM 九州ワークショップ

2011年07月31日 
AIM 北九州市輸入促進センター 第72会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
オステオパシーFDMセミナー手技療法FDMセミナー 足捻挫、足指捻挫に対する治療法、および足底腱膜炎に対するFDMアプローチについて講義が行われました。足首捻挫と足捻挫の違い、そして鑑別が困難な中足骨周囲の問題に対する解決法、そして足底腱膜炎の施術法を紹介しました。新しく入会された多くの先生方と有意義なセミナーとなりました。
FDM 東京ワークショップ
2011年07月17日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
オステオパシーFDMセミナー講師、岩田宏平オステオパシーFDM野球肩の治療 中級臨床各論、ベースボールショルダー、及び中級上肢、肘の損傷に対するFDM理論と施術法について講義を行いました。猛暑の中、節電のためエアコンが使用できないのではないかと心配されましたが、やや控えめでしたが使用することができ、快適な環境のなか進行することができました。それでもテクニック実践にはかなりのエネルギーが要求されますので、熱気の中での有意義な講義、実技練習となりました。
FDM 臨床セミナー in Osaka  FDM臨床セミナーが大阪で開催されました。最新のビデオを、編集しない状態で紹介し、実際の臨床を解説すると言う初めての試みでしたが、FAA会員の先生や初めて参加された多くの先生方に高い評価をいただきましたので、さらなる映像も準備し、次回を要望に応じ様々な地域で開催を計画いたします。
FDM 東京ワークショップ
2011年04月10日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
 震災で延期となりました、東京での足首捻挫に関するFDM理論と解決法の講義を行いました。また同時に累積損傷の分類と対応法、累積損傷に関連するディストーションの種類について講義を行いました。震災からの復旧も十分にはなされていない中、FAAの先生方に加え多くの新しい先生方が参加されました。

 厳しい状況に追いやられた今、実際に損傷を治すことができる我々が元気に活躍していかなければならないと思います。被災地に赴き、FDMの技術が不運に見舞われた方々の少しでも助けとなるよう、頑張ってまいりたいと思います。
FDM 九州ワークショップ

2011年03月27日  AIM 北九州市輸入促進センター 第71会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
 東北地方の大地震により、東京で予定されていたセミナーは中止となりましたが、九州では予定通り開催することができ、新しく入会された先生方を交え、FDMの基本である、足首捻挫に対するFDM概念、理論、そして解決法について講義が行われました。
FDM レベル1国際セミナー
&
インバーションセラピー国際セミナー
2011年02月11日〜13日  
台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
 11日にはFDMレベル1セミナー、そして12日、13日の二日間は、インバーションセミナー(マジョリーカーステンP.Tによる)が開催されました。あいにく早朝から大雪となり極寒の悪天候でしたが、それをものともせずヨーロッパから来日田中啓介,FDM.O.された先生方、初めて参加される先生方をはじめ、日本全国から熱い先生方が東京・台東区民会館へと集まりました。

 2月11日は、セミナー前にFDMの臨床ビデオが上映され、田中FDM.Oの挨拶とともに講義が始りました。臨床の映像を加え、テーマごとに丁寧な実技指導を行いながら一日の講義が進められました。

 2月12日、13日、インバーションセミナー (マジョリーカーステンP.T)では、日本では二度目の特別講義となり、FDM治療の中でも専門化されている分野の講義だけに、専門分野の解剖学的解説、作用機序、適応症、詳細な注意点、禁忌症、概論の考察、専門の器具を使用した治療へ至るまでを順を追って詳細に解説されました。

詳しい報告はFDM アジアン アソシエイション公式ホームページ
http://www.fdm.cc/news/article45/article45.html
をご覧ください。
FDM 九州ワークショップ
2010年01月30日  AIM 北九州市輸入促進センター 第71会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
FDMオステオパシーセミナー110129 北九州地方ではかなりの雪になると予想されていましたが、幸い大した量の雪も降らず、無事に九州でのセミナーを開催することができました。今回は下腿に対するFDM診断とアプローチ、そして実際に肉離れの治療を行いました。足を引きずる痛みの状態から跳躍可能となるまでを実践しました。
FDM 東京ワークショップ
2011年01月16日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
オステオパシーセミナー報告。2011,01,16 2011年最初のセミナーが、東京、浅草台東館で行われました。今回は肩の損傷に対するFDMアプローチに続きと、有痛性外脛骨に対するセミナーが行われました。整体カイロプラクティックはもちろん、従来のオステオパシーでも触れられていないスポーツ障害の解決法ですので、より多くの患者さんの助けとなれば幸いに思います。

 本年もよろしくお願いいたします。   ....
FDM 九州ワークショップ
2010年11月26日  AIM 北九州市輸入促進センター 第71会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、セミナー報告。 中級 下肢 膝の損傷 及び臨床応用 肩こりに関するFDMアプローチを講義しました。今年最後のセミナーとなり、終了後親睦会が催され、FAAの先生方やMATTさん、Peterさん(オーストラリア)そして久しぶりに木部由美子(旧姓高橋)さんが参加され楽しい時間を過ごしました。セミナーレポートが出来次第FDM アジアン アソシエイションのホームページに掲載いたします。
FDM 東京ワークショップ
2010年11月14日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、セミナー報告。初級 肩の痛みのFDMアプローチの続きと上級 外反母趾について講義を行いました。『変形した足は痛い』と言う固定観念から逃れ、FDMの概念で受け入れれば単純な疾患です。良い結果を出せることが多いのではないでしょうか。今後のセミナー進行状況は、『Seminar info 進行状況』をご覧ください。
FDM新刊のお知らせ オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、新刊のお知らせ。 FDMの新刊、『フェイシャルディストーションモデルの紹介』です。できるだけ価格を抑え、一般の人も購入して読んで貰えるようにしたいと考えています。オスグットや交通事故についても書いてますので読めば何が本物か分かるようになってます。現在、後半を翻訳中です。
FDM 東京ワークショップ
2010年10月10日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html
オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、セミナー報告。初級 肩の痛みのFDMアプローチについて講義を行いました。初級とは言え一番重要な部部ですので、大変解り易かったと言う声が多く寄せられました。
FDM 九州ワークショップ
2010年6月26日  AIM 北九州市輸入促進センター 第71会議室
http://www.aim-kipro.co.jp/
大腿部の損傷に対するFDM理論とテクニック、そして打撲傷に対するアプローチに関するセミナー

オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、セミナー報告。大腿の損傷に対し、まずFDM対応範囲内かをする分類することが第一の重要課題となります。その上で損傷を視覚化し適切な方法を見出す、そして適切な実行することで解決することが出来ます。

オステオパシー最新手技、FDMの正規教育機関。ジャパンオーソパシックパブリケイションズの公式ホームページ、セミナー報告。また打撲傷に対するFDM理論とアプローチでは、スポーツ選手に高頻度で発生する筋肉の打撲傷がどのような状態にあるのか、そしてそれを理解することにより導かれる適切な方法の作用を熟知し、適切に適用することで明らかな結果を得ることが出来ます。

それらの理論と解決法について詳しく講義が行われました。詳しくはFDM アジアン アソシエイション ホームページ http://www.fdm.cc/news/article40/article40.html をご覧ください。
ドイツからステファン・アンカー先生がFDMレベル1セミナーFDM国際セミナー2011に参加されます。 ステファン・アンカー,D.O.とメリンダさん。昨年のFDM International 2009 に参加されたドイツのDO,ステファン・アンカー先生がセミナーに参加されます。FDMに興味を持たれた新たな先生も参加されるとのことです。メリンダさんも来日されます。ますます国際色豊かになってきました。
FDM 九州ワークショップ
2010年7月25日 北九州国際会議場
http://www.convention-a.jp/sponsor/kokusai/
股関節の損傷に関するFDM理論とアプローチに関するセミナーが行われました。重要な疾患との見分け方や実際の施術法まで、詳しく解説されました。
FDM 東京ワークショップ
2010年7月11日 東京学院 水道橋
http://www.kaigishitsu.co.jp/index.html
オステオパシー手技療法FDMの根性坐骨神経痛に対するアプローチ。根性坐骨神経痛に対するFDMの鑑別法と臨床的アプローチ、毎日の臨床で最も重要となる注意点などを講義しました。詳しくはFAA公式ホームページをご覧下さい。
FDM 九州ワークショップ
2010年6月26日 北九州国際会議場
http://www.convention-a.jp/sponsor/kokusai/
野球肘に対するFDMアプローチ。ベースボールショルダーエルボーに対するFDMアプローチを多数の映像、そして実際の治療を交え解説しました。
FDM 東京ワークショップ
2010年6月13日  台東館 浅草   http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/tai/index.html 
シンスプリントに対する施術法のデモンストレーション。シンスプリントの施術法に対する講義。シンスプリントに対するFDMの概念と施術法について講義を行いました。詳しくはFAAホームページをご覧下さい。
ウイリアム・クルツ先生が、FDMレベル1セミナー、FDM国際セミナー2011に参加されます。 ウイリアム・クルツ先生とご家族昨年のFDM International 2009 に参加されたドイツの外科医、ウイリアム・クルツ先生とアレックス君が、来年のFDMレベル1公式セミナー国際セミナーに参加されます。
FDMレベル1セミナー2011&国際セミナー開催のご案内 オステオパシー の最新手技療法、フェイシャルディストーションモデルのセミナー案内です。
おおよその日程、スケジュールが決定いたしました。講師のマジョリーカーステン先生もインバーションセラピーを確実に日本の先生方に伝えたいとおっしゃっておられました。是非参加ください。

ページ追加 ワークショップ進行状況 現在、東京と九州で行われております、FDMワークショップの詳細な進行状況と次回の予定をお伝えするページを新たに設けました。参考にして頂きますよう。

書籍 FDM理学療法 現在、FDM理学療法の教本をFDM理学療法師であるマジョリー・カーステン先生が書かれております。完成次第翻訳し、ジャパンオーソパシックパブリケイションズより出版いたします。
書籍 筋膜治療 現在ヨーロッパでは、筋膜、そしてその疾患に対する治療法を集約した書籍の出版が進められております。その書籍の一章をFDMに関する筋膜の治療と概念に当てられることとなり、ギヨーク・ハーラー先生が担当することとなりました。複数の著者による書籍であるため、版権に関する手続きが複雑となると予想されますが、ジャパンオーソパシックパブリケイションズでは、FDMに関する章のみだけでも翻訳、出版したいと計画しております。
セミナー
FDMインバーションセラピー
マジョリー・カーステン先生と打ち合わせ中です。
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